にんにく卵黄の殺菌作用!

にんにく卵黄の殺菌作用がすごいという話をお聞きになったことはありますか?

聞いたことがある方にも、聞いたことがない方にも、こちらのページではにんにく卵黄の殺菌作用についてご紹介します。

 

にんにくは古代から認められていた万能薬

にんにくは古くから風邪の薬として知られていました。また、スタミナアップ、元気のもととして多くの国で昔から使われてきたようですが、にんにくの効果として一番最初に発見されたのが、殺菌・抗菌にかかわる効果らしいのです。

 

現代の医学で検証したところ、23種類のウイルスに対して自然免疫を上げ、ウイルスに対する抗体をたくさん作らせることが認められているそうです。風邪のウイルスはもちろん、インフルエンザにも匹敵する効果がにんにくに含まれるアリシンには認められてるのです。

 

にんにく卵黄は善玉菌も殺してしまうのか?

その殺菌作用により、多くの菌を殺すといわれているアリシンは、胃がんの原因になるピロリ菌やO-157、インフルエンザ、サルモネラ菌にも強力な効果があります。

 

そこで気になるのは、にんにく卵黄を摂取し続けると腸内の善玉菌も殺されてしまうのではないか…という点です。実際のところ、生のにんにくをたくさん食べすぎると、胃や腸を痛めたり、善玉菌にも影響を及ぼしてしまうのは事実だそうです。

 

しかし、少量のにんにくを毎日取り続けるなら、ビフィズス菌を活性化させ、悪玉菌を抑える効果が認めされています。

 

適切な量としては生のにんにくなら一日1片、加熱されたものは1日3片までのようです。にんにく卵黄なら一日の量を守っていれば摂りすぎの心配はなく、においも気になりません。

 


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